新宿大ガード下の壁画6

こんにちは。

職場の近くの新宿大ガード下に

ある壁画の一部を撮ってみた。

ビル群と街並みが描かれている。

真ん中の青い部分は川かな?

作者に聞いてみないとわからんか。

チキンとタイカレー イエローを食べた

こんにちは。今回は食べものの話題。

近くの100円ローソンで

チキンとタイカレー イエローなるものを買った。

缶に入ったカレーだ。

「本場タイで製造」とある。

正面。

左。いなばが出しているのが分かる。

バターチキンカレーは化学調味料不使用だったが

このチキンとタイカレーは

化学調味料不使用とは書いてない。

右。辛さレベルは★★★☆☆とある。

蓋を開けてみたところ。

見た感じは辛くなさそうなんだけどねぇ。

まぁバターチキンカレーよりは辛い。

完食。ごちそうさまでした。

新宿大ガード下の壁画5

前回に引き続き、

職場の近くの新宿大ガード下に

ある壁画の一部を撮ってみた。

猫と熊とリスと人間とあと何か。

色とりどりの花で繋がれているね。カラフルでいい。

新宿大ガード下の壁画4

前回に引き続き、

職場の近くの新宿大ガード下に

ある壁画の一部を撮ってみた。

蛍を捕まえて掌で光を包み込むようにしている。

蛍なんて都会じゃほとんどみられないが。

彫刻刀で彫った感じの独特なタッチが

雰囲気を出している。

新宿大ガード下の壁画3

前回に引き続き、

職場の近くの新宿大ガード下に

ある壁画の一部を撮ってみた。

飛び上がる男女。男性の恰好から

なんとなくヒップホップ系の音楽に合わせて

踊っている、そんな気がする。

新宿大ガード下の壁画2

前回に引き続き、

職場の近くの新宿大ガード下に

ある壁画の一部を撮ってみた。

赤い髪の目を閉じた女性(?)の頭と

ピラミッドの絵。ピラミッドパワーか?

バターチキンカレー ココナッツミルク仕立てを食べた

こんにちは。今回は食べものの話題。

アパートの近くに100円ローソンがあるのだが

ここでいつも夕食を買うことが多い。

今回、買ってみたのが

「バターチキンカレー ココナッツミルク仕立て」

というもの。缶に入ったカレーだ。

”風味豊かなスパイスの香り”とある。

正面。

左。いなばが出しているのがわかる。

驚くべきことに化学調味料不使用だ。

右。辛さレベルは★★☆☆☆と書いてある。

蓋を開けてみたところ。

そしてご飯にかけて食べてみた。

辛さレベルが2というだけあり

そんなに辛くない。ココナッツとバターでまろやかな

味わいに仕上がっている。コクは結構あるかな。

あ。もう少しかない。

完食。ごちそうさまでした。

新宿大ガード下の壁画1

こんにちは。11月ももう終わりだね。

今回は職場の近くの新宿大ガード下に

ある壁画の一部を撮ってみた。

ダンボ?のような不思議生物が飛んでるね。

緑あふれるビル群。面白い絵だ。

冬のある日の散歩道

こんにちは。すっかり寒くなってきたね。

日曜日、通いなれた図書館に行く途中

ぶらぶらしながら目に留まった風景を何枚か

カメラに収めてみた。

家の近くを流れる川(神田川)沿いの歩道。

風のせいか葉が散っているな。

違った角度からもう一枚。

川沿いの木が少し色づいたものも見える。

もう一枚。歩道の草木に日光が当たって綺麗だった。

この道を通り、目的地である図書館に行く。

ここ。杉並区立高井戸図書館。

図書館の中の撮影はNGだと司書の人に言われたので

外観だけ。

そして本を借りた帰り道に

白兎珈琲店というカフェがある。

今日は入店しなかったけど。

この店は1度しか入ったことがないが、

ネルドリップの珈琲を出す店だ。

ネルドリップは、「ネル」と呼ばれる布の

フィルターを使って、コーヒーをいれるドリップ方法。

またいつか飲みに行くか。

今日の散歩は終了。

私のおすすめ本

今回は読書の話題。読書の秋を通り越してもう冬だが

自分としては一年中読書していたい派なのでお構いなし。

さて、profileに書いた通り自分の唯一の趣味が読書で、

しかも図書館ヘビーユーザー。本というものをあまり

購入したことがない。そんな自分だが、数年ぶりに本を

amazonで購入した。

どんな本かというと…

安藤達朗:著「いっきに学び直す日本史」

この本は社会人が学校で習った日本史を

学び直す趣旨で書かれている。

帯にあるように佐藤優氏が30年愛読してきた座右の書らしい。

他の日本史の解説本などと比べると、

覚えるべき単語が比較的多く記述されている事が

個人的に気にいった。

日本史を学び直すならこの本を買っておいて損はないと思う。

自分はこの本を骨格として据えて図書館で借りた歴史本で

骨に肉付けをするような勉強をしていきたいと思っている。

そうは言うものの時間的な余裕のなさ、

図書館で希望の本がなかったりもするので

思うようにはかどらなかったりもするが。

あと、この本のあとがきで佐藤氏が

「歴史小説で歴史を学んではいけない」と書いている。

これは”厳密にいえば小説はフィクションなんだから

事実との線引きはきっちりすべきだ”という事なんだろう。

しかしただ教科書を暗記するだけでは

味気ないのも事実である。

 

ま、あまり肩ひじ張らずに歴史を楽しめれば良いんじゃないか。

そんな風に思う。